LINEモバイルの口コミと評判|特徴とメリット&デメリットまとめ

このサイトでは、LINEモバイルについて紹介するサイトです。

基本料金が500円と格安。LINEモバイルに乗り換えただけで、月々のスマホ代が半分以下になることも。またLINEや主要SNSが使い放題と他にはない魅力的な特徴もたくさん。

この記事では、LINEモバイルとはどういった特徴があるのか・プラン料金・メリット&デメリット・乗り換え方法をまとめました!

 

目次

【2018年5月7日まで】ぜーんぶゼロ&春の選べるキャンペーンダブル開催中!

LINEモバイルに乗り換えるなら今このタイミングが非常におすすめです。その理由はというと、いまは「ぜーんぶぜろキャンペーン」と同時に、「春の選べるキャンペーン」「10,000ポイントGETキャンペーン」と3つのキャンペーンが同時に開催中なんです。

いまからLINEモバイルに申し込む方は、すべてのキャンペーンの対象者になります。詳しくはLINEモバイル公式サイトより、キャンペーン情報をご確認ください!

 

「ぜーんぶゼロキャンペーン」情報

画像引用元:LINEモバイル

LINEモバイルではいま、月額基本料と3サービスの基本料金が初月から最大3ヶ月無料となる「ぜーんぶゼロキャンペーン」を開催しています。

進学や就職前にお得な期間中にLINEモバイルへ乗り換えると非常にお得です。

⇒LINEモバイルのキャンペーン情報はこちらから

 

ぜーんぶゼロキャンペーン特典内容

特典内容一覧

  1. 月額基本料が2ヵ月無料
  2. 10分電話かけ放題オプション料金が初月無料
  3. Wi-Fiオプション料金が3ヶ月間無料
  4. ウイルスバスターオプションが3ヶ月間無料

4つのなかから1つ選ぶのではなく、4つすべて適用されるのでぜーんぶゼロキャンペーンという名称なのでしょう。

⇒キャンペーン期間中に申し込む

格安SIMのなかでもとくに人気をあつめているLINEモバイル。

基本料金の安さLINEやTwitter・インスタグラムなどが使い放題というサービスがあり、いま若い方を中心の多くの方が乗り換えています。

そんなLINEモバイルが新規申込みキャンペーンとして「春の選べるキャンペーン」を開催中!このタイミングでLINEモバイルに乗り換えをしてみてはどうですか?

 

「web限定・春の選べるキャンペーン」情報

画像引用元:LINEモバイル

「LINE STORE」で利用できるLINEギフトコードが最大3,000円分、またはAmazonギフト券やLINE Pay残高などに交換できるLINEポイントが最大2,000ポイントが特典としてもらえます。

気になる方は是非公式サイトでキャンペーン情報を確認してください。

⇒2018年5月7日まで!
LINEモバイルの公式サイトはこちらから

 

春の選べるキャンペーン特典内容

2/27から始まった「さらにもらえる!春の選べるキャンペーン」。LINEモバイルの公式ウェブサイトで申し込みをした方限定で特典がもらえます。

  1. LINE STOREコース…公式オンラインストア「LINE STORE」で利用できるLINEギフトコードがプレゼントとしてもらえる。
  2. LINEポイントコース…Amazonギフト券やLINE Pay残高などに交換できるLINEポイントがプレゼントとしてもらえる。

⇒2018年5月7日まで!
LINEモバイルの公式サイトはこちらから

 

LINEモバイルとは

LINEモバイルとは、LINE株式会社による格安スマホ・SIMのサービス。

基本料金が安く、SNSが使い放題とあって学生や2台目のスマホとして利用する方が急増している。


 

LINEモバイルの特徴

LINEやTwitter・インスタグラムが使い放題

アプリ・LINEのトークやタイムラインの閲覧、投稿、無料通話などが実質使い放題。プランによってはTwitterやインスタグラム・Facebookも同様に使い放題となる。

 

月額基本料金が500円〜

また、LINEモバイルの利用料金は1か月最低500円からとなっており、他の事業者よりも比較的安価な料金プランが用意されているいま注目の格安SIM。

 

LINEモバイルのプラン・料金

プラン

・LINEフリープラン(1GB)

LINEアプリの通話・トークが実質使い放題のプラン。月額500円からのプランはこのLINEフリープラン。

 

・コミュニケーションプラン(3GB~10GB)

LINE、Twitter、Facebook、Instagramが実質使い放題のプラン。データ容量は3GB~10GBまで。

 

・MUSIC+(3GB~10GB)

LINE MUSICと主要SNS(LINE、Twitter、Facebook、Instagram)が実質使い放題のプラン。データ容量は3GB~10GB。

 

料金表

 プラン サービスタイプ  月間データ容量 月額基本利用料
LINEフリープラン データSIM 1GB 500円
コミュニケーションフリープラン     データSIM(SMS付き) 3GB  1,110円
5GB 1,640円
7GB  2,300円
10GB  2,640円
音声通話SIM 3GB 1,690円
5GB 2,220円
7GB 2,880円
10GB 3,220円
MUSIC+プラン  データSIM(SMS付き)    3GB 1,810円
5GB 2,140円 
7GB 2,700円
10GB 2,940円
音声通話SIM 3GB 2,390円
5GB 2,720円
7GB 3,280円
10GB 3,520円

 

サービスタイプの解説

  • データ…データ通信のみができるSIMカード。SMS(ショートメッセージサービス)と音声通話機能はついていない。
  • データSIM…データ通信とSMSができるSIMカード。SMS認証が必要なSNSなどのサービスの登録⋅利用が可能。音声通話はできない。
  • 音声通話SIM…データ通信も音声通話もSMS認証できるSIMカード。

 

申し込むプランの選び方

LINEモバイルを申し込むためには、プラン・サービスタイプ・データ容量を選ぶ必要があります。プランによってカウントフリーになる機能が変わってきますし、サービスタイプでは音声通話を必要とするか、しないか。またデータ容量も選ぶ必要があります。

一般的にはデータ容量は3GB程度あれば十分だと思われますし、音声通話の有無さえわかればプランの選択は簡単です。

 

プランの決め方

LINEモバイルのプランは3種類。

  1. LINEフリープラン
  2. コミュニケーションプラン
  3. MUSIC+プラン

 

LINEだけ使い放題のLINEフリープラン。LINE・Twitter・Facebook・InstagramのSNSが使い放題のコミュニケーションプラン。主要SNSと、LINE MUSICも使い放題のMUSIC+プラン

 

サービスタイプの決め方

音声通話(電話)が必要か必要ではないか。必要なら、音声通話SIM。必要ないなら、データSIM(SMS付き)

ちなみに、LINEモバイルフリープランならデータSIMのみというサービスタイプもあります。こちらはLINEモバイルが使い放題(1GB)で月500円から利用できます。

 

データ容量はいくつか?

最後にデータ容量を決めましょう。

容量の目安▼

  • 1GB…LINEだけで十分
  • 3GB…LINEやSNSメインでYouTubeやゲームはしない
  • 5GB…インターネットを良く利用する
  • 7GB・10GB…日常的にネット利用も堂が視聴もする

 

NTTコミュニケーションズの調査によると、約9割の方が月のデータ使用料が3GB未満というデータもでているくらいなので普通にスマホを利用する場合には3GBくらいでいいのではないでしょうか。

いや、少し不安だから多めにしておきたいといかたは5GBに。

 

プラン・サービスタイプ・データ容量が決まったら、LINEモバイルの公式サイトから申し込みへ。

⇒LINEモバイルの申し込みはこちらから

 

また、プランの変更はいつでもできます!

詳しくはこちら⇒【解説】LINEモバイルはプランの変更がいつでも可能!

 

LINEモバイルのメリット

LINEモバイルは月額基本料が安く、SNSが使い放題以外にもたくさんのメリットがあります。その中でも厳選したメリットを紹介していきます。

  1. 初月基本料金がタダ
  2. LINEなどの通信がカウントフリー
  3. LINEの年齢認証ができる
  4. クレジットカードがなくても契約できる
  5. 18才でも申し込みができる
  6. 余ったデータは自動繰り越し

 

初月基本料金がタダ

LINEモバイルでは、利用を開始した月の基本料金がタダ。そのため初回の支払いは初期費用のみの支払いになります。一般的に初期費用は事務手数料(3,240円)とSIMカード発行手数料(432円)だけとなります。

 

またエントリーパッケージを用意するだけで、ウェブ申し込み時にかかる事務手数料が無料にもなります。そうなるとSIMカードの発行手数料だけが初期費用としてかかってきます。

※エントリーパッケージは900円程度します。

エントリーパッケージの取扱でしたら、いま全国でも多くの家電量販店でも取扱中なのでお近くの家電量販店でエントリーパッケージを準備してLINEモバイルに申し込むと通常より安く申し込めるのでおすすめです。

エントリーパッケージの取扱店舗の確認はこちらから

 

LINEなどの通信がカウントフリー

プランによってかわってはきますが、LINEやTwitter・インスタグラムなどのSNSの通信量がカウントフリー(データ量としてカウントされない仕組み)。そのため実質使い放題。SNSが実質使い放題がLINEモバイルの一番の特徴かもしれませんね。

 

カウントフリー対象

  • LINE:トーク、スタンプ・画像・動画の送受信、タイムライン画面の閲覧・投稿、無料通話・ビデオ通話など
  • Twitter:タイムライン・DMの表示・投稿、ニュース・通知の表示など
  • Facebook:タイムライン・ニュースフィードの表示・投稿、お知らせ表示など
  • Instagram:タイムライン・ストーリーの表示・投稿、検索結果の表示、アクティビティ、ダイレクトメッセージなど

 

LINEの年齢認証ができる

これまで、大手キャリア(docomo、au、Softbank)でしかできなかった年齢確認がLINEモバイルでは可能。LINEで年齢認証ができるになれば、ID検索で友達追加できるようになります。ID登録ができずに、地味に苦労していた方も多いのではないでしょうか。

これからは新たに友達を追加する場合、IDだけを相手に伝えるだけで友達追加できますね。

 

クレジットカードがなくても契約できる

いまはほとんどの格安SIMはクレジットカードでの支払いしか対応していないんですが、LINEモバイルではクレジットカードを持っていない方でも契約ができるんです。LINE PayやLINE PayカードでもLINEモバイルの支払いはできます。クレジットカードをもっていなくても契約ができるというのは便利ですね。

 

未成年でも申し込みができる

LINEモバイルでは18.19才の未成年でも申し込みができます。LINEモバイルの契約ができる未成年について下記の表をご覧ください。

契約 条件
18才未満の未成年 不可
18.19才の未成年 可能 親の同意

 

・未成年が契約する場合に必須になる「親の同意」はなにをしたらいいの?

未成年者(18.19才)がLINEモバイルの契約をする際、「親の同意」が必ず必要になります。でもその手続きは簡単で、申し込みページの「同意欄」にチェックをいれるだけ。とくに手続きや証明書などを提出する必要はありません。

もちろん、親の同意を得てから同意欄にチェックを入れて下さいね!

 

余ったデータは自動繰り越し

LINEモバイルでは余ったデータ容量を次の月に繰り越しができる仕組みになっています。他の格安SIMでは繰り越しに制限があるなか、LINEモバイルでは特にその制限はありません。

また特にデータ繰り越しに特に手続きは必要ないので余った分は自動的に繰り越しされます。


 

LINEモバイルのデメリット

支払い方法に口座引き落しがない

LINEモバイルの支払いに口座引き落としはありません。そのため、クレジットカードまたはLINE Pay・LINE Payカードを準備する必要があります。この中でもっともはやく簡単に準備ができるのはクレジットカードではないでしょうか。

なんか危ない、よくわからないから使いたくないとクレジットカードを敬遠されているかたもいるかもしれません。ですが、あなたがおもっている以上にクレジットカードは危険なものでは当然ありません。即日で発行でき、無料で使えるものも多数あります。

参考までに少しですが、すぐに作れるクレジットカードをご覧ください。

LINEモバイルの支払いに使えるクレジットカード一覧

 

SNS系のアプリをあまり使わない場合は月額料金が少し割高

LINEモバイルの特徴である主要SNS(LINE・Twitter・インスタグラム・Facebook)のカウントフリーですが、これらのSNSをあまり使わないというかたにとっては月額基本料金がすこし割高に感じるかもしれません。

連絡手段として、LINEを利用されない方は大手キャリアからの乗り換えはしないほうがいいかもしれません。

 

取り扱い店舗が少ない

LINEモバイルの手続きができる窓口は全国で19店舗だけしかありません。当然ですが、関東を中心に取り扱っているため地方にはなかなか近くにLINEモバイルの取扱店舗がないというのが現状でしょう。

 

・取扱店舗(申し込み可能店舗)一覧

  店舗数 店舗名
エディオン 2
  • 広島本店(広島)
  • 豊田本店(愛知)
Joshin 2
  • 大日イオンモール店(大阪)
  • 四條畷イオンモール店(大阪)
ビックカメラ 7
  • 有楽町店(東京)
  • ビックロ(東京)
  • ラゾーナ川崎店(神奈川)
  • 札幌店(北海道)
  • 名古屋駅西店(愛知)
  • 名古屋JRゲートタワー店(愛知)
  • なんば店(大阪)
ヨドバシカメラ 8
  • 新宿西口本店(東京)
  • マルチメディアAkiba(東京)
  • マルチメディア町田
  • マルチメディア横浜
  • マルチメディア川崎ルフロン(神奈川)
  • マルチメディア梅田(大阪)
  • マルチメディア京都(京都)
  • マルチメディア博多(福岡)

 

ですが、LINEモバイルの申し込みはウェブからでも簡単に行えます。またウェブ申し込み限定でお得な特典もついてくるので近くに店舗がない方はウェブ申し込みを検討してみてください。

LINEモバイル、実店舗よりネット申し込みをおすすめする理由とは?

LINEモバイル、実店舗よりネット申し込みをおすすめする理由とは?

 

LINEモバイルの評判・口コミ

メジャーな携帯キャリアから、LINEモバイルに移ってから、毎月の通話料は10000-15000円くらい下がったのは、やはり大きいわ。データ通信の速度が遅くなってきたのは気になるけれど、それでもこの価格差はでかいね。

 

今まで携帯代16000〜18000円(機種代分割込み)を毎月払ってたんだけど、LINEモバイルに乗り換えたら月々の支払いが4000円未満になった。アンビリーバボー。今までの支払いが馬鹿らしい

 

au使っていた時は毎月7GBギリギリまで使っていたけれどLINEモバイルにしてSNSカウントフリーになったら全然減らなくなった。
5GBプランでも余裕だったなー

 

LINEモバイル、毎月2000円くらいだから最高だ。SoftBankで毎月1万くらいだったのに。なにこの差、ホント。

 

仕事上、通話専用のガラケーも持っているため、新しいスマホは、LINEモバイルの1GB500円!というデータのみのものにした。全然問題なく快適に使えている。よくわからないまま契約して、今まで5000円超の料金を払っていたのが悔しい。

 

LINEモバイルへの乗り換え方法

乗り換えの場合

  1. MNP予約番号を入手する
  2. LINEモバイルに契約を申し込む
  3. APN設定(ネットワーク設定)をする
  4. MNP転入切替をする

 

・いまつかっているスマホ&iPhoneは使える?

docomoから

au、SoftBankはSIMロックの解除が必要

 

・docomoからLINEモバイルに乗り換え

docomoからLINEモバイルに乗り換えるにはMNPの予約番号の発行が必要です。下記の方法でMNP予約番号を発行しましょう。

携帯電話の場合151、一般電話の場合は0120-800-000に電話(受付時間9時~20時まで)。

またはMy docomoから各種お申し込み・お手続き(24時間対応)へ。

 

・auからLINEモバイルに乗り換え

auからLINEモバイルに乗り換えるにはMNPの予約番号の発行が必要です。下記の方法でMNP予約番号を発行しましょう。

携帯電話、一般電話ともに0077-75470に電話(受付時間9時~20時まで)。

またはauお客さまサポートから申し込む/変更。

 

・SoftbankからLINEモバイルに乗り換え

SoftbankからLINEモバイルに乗り換えるにはMNPの予約番号の発行が必要です。下記の方法でMNP予約番号を発行しましょう。

携帯電話、一般電話ともに0800-100-5533に電話(受付時間9時~20時まで)。

またははMy Softbankから各種変更手続き(受付時間9時~21時30分まで)。

 

新規電話番号での乗り換え

  1. LINEモバイルに契約を申し込む
  2. APN設定(ネットワーク設定)をする

 

他社からの乗り換えは初期設定まで全部含めて4つの手順だけ。また新規電話番号の発行となるとMNP予約番号の発行などの手続きは不要なので、より手続きが簡単。また、APN設定(ネットワーク設定)も、申し込み後に到着するSIMカードに同封されているマニュアルを見ながら設定をするだけなので難しい手続きはありません。

⇒LINEモバイルの申し込みはこちらから

 

LINEモバイルの申し込みに必要なもの

1〜15のなかから本人確認のために1つ提出する必要があります。

  1. 運転免許証
  2. 運転経歴証明書
  3. 日本国パスポート+補助書類
  4. 在留カード
  5. 特別永住者証明書
  6. 住民基本台帳カード
  7. 健康保険証+補助書類
  8. 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  9. 届出避難場所証明書
  10. 身体障害者手帳
  11. 療育手帳
  12. 精神障害者保険福祉手帳
  13. 特定疾患医療受給証+補助書類
  14. 特定疾患医療登録者証+補助書類
  15. マイナンバーカード

 

LINEモバイルの本人確認に使う必要書類って何?

LINEモバイルの本人確認に使える書類まとめ!

 

LINEモバイルでは端末も購入可能

LINEモバイルでは端末も一緒に購入することができます!

低価格な端末(9,980円~)から最新防水端末まで、SIMカードを端末に挿入した状態で、LINEアプリやフィルタリングアプリも簡単に使い始められるようにセットしてくれた状態で自宅に届くのでスマホの設定などが苦手な方にもおすすめのセット購入です。

 

主な取り扱い端末としては…

  • ZenFone 4シリーズ
  • HUAWEIシリーズ
  • AQUOSシリーズ

などがあります。

スマホが9,800円で購入できて、月額基本料も500円からというのは格安SIMの中でも格安の値段です。

⇒LINEの公式サイトから取り扱い端末をチェックする

 

まとめ

LINEモバイルの特徴・プラン内容・メリット&デメリットなどまとめてみました。

「いままでのスマホ代はなんだったんだ!?」と今回の内容をみて感じている方もいると思います。手続きも意外と簡単にでき、月々のスマホ代も乗り換えただけで浮いてしまう。

ぜひこの機会にLINEモバイルに乗り換えてみてはいかがでしょうか。

⇒LINEモバイルの公式サイトはこちら